特定建築物定期調査を「一気通貫」で一本化
東三河の大型施設・病院を守る専任プロの品質
豊橋市・豊川市の建物オーナー様、豊橋市民病院周辺の医療機関、駅周辺の商業ビル、豊川の工業団地や老人福祉施設の管理責任者様へ。建築基準法第12条に基づく「特定建築物定期調査」は、利用者様の安全確保と建物の長寿命化を左右する極めて重要な法的義務です。MA-TECは、一人の専任担当者が現場調査から報告書の作成・提出までを一貫して管理する「一気通貫体制」を採用。情報の引き継ぎ漏れを徹底排除し、東三河エリアの建物に誠実な調査をご提案します。
選ばれ続けて、業界歴
愛知県内90%以上の業務占有率。東三河エリアの実績も豊富です。
打診棒の「音」一つで、建物の悲鳴を聞き分ける。
豊橋・豊川エリアには、多数の患者様が利用する巨大病院や、国道沿いの大型店舗、沿岸部の広大な物流拠点が多く、外壁の劣化は重大な事故に直結します。
20年の経験が、わずかな打診音の響きからタイルの浮きや構造の経年変化を正確に特定します。
「自分の大切な人を住ませたい建物か?」
その基準で、専任のプロが現場を這いつくばって調査いたします。責任の所在を明確にし、見逃しや情報の食い違いはプロとして一切許しません。
特定建築物定期調査の「重点項目」
地盤の沈下、擁壁の状態、タイルや塀の傾きを目視で確認。建物の土台から安全性を客観的に診断します。
防水層の劣化、床面のひび割れ、ドレンの詰まりを調査。広大な面積を持つ工場の屋根等の雨漏りリスクを未然に防ぎます。
タイルやモルタルの剥離、外壁のひび割れ、経年劣化による剥落の危険性を徹底的にチェックします。
防火区画の維持状態、内装材のはがれ、天井の崩落防止、建物内の壁の損傷などを細部まで診ます。
非常灯の点灯、排煙窓の作動、避難経路が適切に確保されているかを実地で厳しく確認します。
避雷針の設置状態や支持部の腐食、劣化状況を調査。落雷対策の有効性を正確に診断します。
【3分でわかる】特定建築物調査ってなに?
一言でいうと「大きな建物の健康診断」です!
人間がドックに行くように、建物も定期的なチェックが必要です。豊橋・豊川エリアの病院や老人ホーム、店舗、工場など、たくさんの人が過ごす場所で、
「外壁がはがれて落ちてこないか?」
「非常灯が点き、逃げ道の窓がちゃんと開くか?」
「避難経路に、邪魔な荷物がないか?」
これらをプロが確認して、みんなが安心して過ごせる状態を作るのが、この調査の役割です。
東三河エリアの決裁者様がMA-TECを選ぶ理由
1. プロによる「一気通貫」の専任体制
最初のご相談から現場調査、行政への報告書提出まで、一人の責任担当者が全工程を管理。情報の引き継ぎミスを防ぎ、現場の状況を100%反映した正確な報告書を提出します。
2. 工事目的ではない誠実な是正判断
「本当に今直すべきか」を法的根拠に基づいて中立に判断。不要な修繕コストを抑え、オーナー様の利益を第一に考えた建物調査を行います。
3. 国道23号バイパス利用による「高い機動力」
拠点の大治町から豊橋・豊川へは、名二環や国道23号(名豊道路)を利用してスムーズにアクセス可能。距離を感じさせないフットワークで即座に対応します。
MA-TECなら、あとは「待つだけ」です
東三河エリアの建物管理を、
もっと身近で、もっと確かな安心に。
「今の調査会社に満足していない」「定期報告のコストを抑えたい」。
そんなお悩みは、業界20年の専任プロにお任せください。
※愛知県海部郡大治町拠点。豊橋市・豊川市の病院・老人福祉施設・大規模工場実績多数。




